学会発表(2008)

今後の展望 膵臓移植 vs 膵島移植「大阪大学における膵臓移植の経験」

  • 演者:伊藤壽記
  • 学会名:第35回 膵・膵島移植研究会(京都)
  • 日時:3月7-8日

ワークショップ2 通常型膵癌治療戦略‐総括

  • 演者:伊藤壽記
  • 学会名:第20回 日本肝胆膵外科学会(山形)
  • 日時:5月28-30日

明治国際医療大学国際シンポジウム

  • 演者:伊藤壽記
  • 学会名:明治国際医療大学国際シンポジウム
  • 日時:9月6日

第44回 日本移植学会(大阪)

  • 演者:伊藤壽記
  • 学会名:第44回 日本移植学会(大阪)
  • 日時:9月19-21日

ワークショップ:がん治療における補完医療の果たす役割- 現状と展望、更なるQOLの向上を目指して –

  • 演者:伊藤壽記
  • 学会名:日本癌治療学会(名古屋)
  • 日時:10月30日-11月1日

シンポジウムⅡ:統合医療はわが国で正当医療となりうるか?「阪大病院における補完医療の現況と展望」

  • 演者:伊藤壽記
  • 学会名:第1回 日本統合医療学会(福岡)
  • 日時:12月6-7日

低分子化ライチポリフェノールの脂肪肝に対する効果

  • 演者:井倉 技
  • 共同演者:福島寿一、東城博雅、伊藤壽記
  • 学会名:第22回糖尿病肥満動物学会
  • 日時:2月8-9日

オリゴノールの脂肪肝に対する効果と包括的遺伝子解析

  • 演者:井倉 技
  • 共同演者:福島寿一、北川 透、東城博雅、須見遼子、阪上未紀、平井 啓、伊藤壽記
  • 学会名:第16回AHCC研究会
  • 日時:7月25-27日

AHCC(担子菌培養抽出物)によるがん化学療法の有害事象軽減に関する臨床試験(第2報) – 唾液中HHV-6 DNA量は化学療法中のQOLのバイオマーカーとなりうるか -

  • 演者:井倉 技
  • 共同演者:北川 透、須見遼子、阪上未紀、平井 啓、近藤一博、伊藤壽記
  • 学会名:第16回AHCC研究会
  • 日時:7月25-27日

低分子化ライチポリフェノールのNAFLDに対する効果と作用メカニズムに関する検討

  • 演者:井倉 技
  • 共同演者:福島寿一、竹村貴代、阪上未紀、須見遼子、北川 透、伊藤壽記
  • 学会名:第1回日本統合医療学会
  • 日時:12月6-7日

消化器癌術後補助化学療法における抗癌剤感受性試験(CD-DST法)の有用性と課題

  • 演者:北川 透
  • 共同演者:李千萬, 吉川正人, 藤井仁, 武田裕, 西田俊朗, 小林昶運, 土岐祐一郎, 伊藤壽記
  • 学会名:第46回 日本癌治療学会総会
  • 日時:10月31日

認知行動療法:心の病を考える「今だからこそ、心の病と鍼灸治療-うつ状態・うつ病-」

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:第57回全日本鍼灸学会学術大会
  • 日時:2008.7

地域住民の緩和ケアの利用に対する準備性と各種メディアに対する信頼性 OPTIM study.

  • 演者:平井 啓
  • 共同演者:他
  • 学会名:第13回日本緩和医療学会学術大会
  • 日時:2008.7

シンポジウム「医療における行動医学の新展開」「先端医療と行動医学」日本健康心理学会

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:日本心理医諸学会連合(UPM)第21回大会
  • 日時:2008.8

Physical activity and psychological adjustment in Japanese early-stage malignant pulmonary and mediastinal disease patients after surgery

  • 演者:平井 啓
  • 共同演者:Naoshi Ito, Hirokazu Arai, Noriyuki Sawabata, Meinoshin Okumura, Toshinori Ito
  • 学会名:International Congress of Behavioral Medicine
  • 日時:2008.8

医療における研究のstrategy, methodology, management, & logistics

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:Medical Psychological Network 第1回ミーティング
  • 日時:2008.9

医療心理学研究における チームとネットワークによる 経営学 ワークショップ「医療心理学の新展開(3):Medical Psychologsit Networkの可能性」

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:日本心理学会第72回大会
  • 日時:2008.9

Trans-theoretical ModelとTheory of planed behaviorを用いたがん患者の補完代替医療の受療行動に関する研究

  • 演者:平井 啓
  • 共同演者:古村和恵
  • 学会名:日本心理学会第72回大会
  • 日時:2008.9

がん患者の心配・不安に対する問題解決療法 ワークショップ「がん患者の不安に対する心理学的介入」

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:第21回日本サイコオンコロジー学会
  • 日時:2008.10

術後肺癌患者の療養生活に活かす行動療法的サポートプログラム 準備委員会企画シンポジウム「日常生活に行動療法を活かす」

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:日本行動療法学会第34回大会
  • 日時:2008.11

がん患者に対する 問題解決療法 自主シンポジウム 「がん医療における認知行動療法の実践」

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:日本行動療法学会第34回大会
  • 日時:2008.11

不安と心配の識別は可能か?がん患者の心配評価尺度作成

  • 演者:平井 啓
  • 共同演者:塩崎麻里子 本岡寛子  伊藤 直 和田奈緒子 吉崎亜里香
  • 学会名:日本行動療法学会第34回大会
  • 日時:2008.11

がん患者への問題解決療法の有効性に関する研究 シンポジウム「認知行動療法とEBM-日本における認知行動療法の効果研究の現状と課題-」

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:第8回日本認知療法学会
  • 日時:2008.11

肺癌患者の術前術後の身体活動量と心理状態の変化

  • 演者:平井 啓
  • 共同演者:伊藤 直 荒井弘和 湯川沙世子 須見遼子 井倉 技 澤端章好 奥村明之進 伊藤壽記
  • 学会名:第11回日本補完代替医療学会学術集会
  • 日時:2008.11

医療心理学の総論と性格の5因子 モデル(NEO-FFI)による術後乳癌患者の心理的適応の予測について 経常的研究交流委員会企画シンポジウム「医療心理学におけるパーソナリティー」

  • 演者:平井 啓
  • 学会名:日本パーソナリティー心理学会第17回大会
  • 日時:2008.11

化学療法による末梢神経障害に対する鍼治療の効果と安全性

  • 演者:福田文彦
  • 共同演者:福田文彦、 伊藤和憲、 石崎直人、 湯川紗世子、須見遼子、 北小路博司、 田口哲也、 玉木康博、野口眞三郎、 木村 正、 井倉 技、 伊藤壽記
  • 学会名:第46回日本癌治療学会
  • 日時:2008年10月

パクリタキセルに伴う末梢神経障害に対する鍼治療の効果

  • 演者:福田文彦
  • 共同演者:福田文彦、伊藤和憲、石崎直人、湯川紗世子、須見遼子、北小路博司、田口哲也、玉木康博、野口眞三郎、井倉 技、伊藤壽記
  • 学会名:第11回日本補完代替医療学会学術集会
  • 日時:2008年11月
  • Electroacupuncture ameliorates symptoms of chemotherapy-induced peripheral neuropathy

  • 演者:福田文彦
  • 共同演者:Fukuda F, Itoh K, Ishizaki N, Yukawa S, Sumi R, Kitakoji H, Igura T, Itoh T
  • 学会名:SOCIETY FOR INTEGRATIVE ONCOLOGY
  • 日時:2008年11月
  • 化学療法による末梢神経障害に対する鍼治療の安全性と効果

    • 演者:福田文彦
    • 共同演者:福田文彦、 伊藤和憲、 石崎直人、 湯川紗世子、須見遼子、 北小路博司、 田口哲也、 玉木康博、野口眞三郎、 木村 正、 井倉 技、 伊藤壽記1
    • 学会名:厚生労働省がん研究助成金「がんの代替療法の科学的検証と臨床応用に関する研究」班(17-14)平成20年度第2回班会議
    • 日時:2008年11月

    がん化学療法による末梢神経障害に対する鍼通電療法の効果

  • 演者:伊藤和憲
  • 共同演者:伊藤和憲、福田文彦、湯川紗世子、井倉 技、 北小路博司、 伊藤壽記
  • 学会名:第57回(社)全日本鍼灸学会学術大会
  • 日時:2008年6月
  • AHCC(担子菌培養抽出物)によるがん化学療法の有害事象軽減に関する第1/2相臨床試験-唾液中HHV-6 DNA量の意義-

    • 演者:阪上未紀
    • 共同演者:井倉技、北川透、須見遼子、平井啓、近藤一博、伊藤壽記
    • 学会名:第16回AHCC研究会
    • 日時:7/26